「もう一度、原点にかえりライオンズクラブ会員としての自覚を持とう」
私は、東京代々木ライオンズクラブ入会当時の気持ちに立ち返り、もう一度新人の気持ちでライオンズクラブ活動をしてみようと考えました。
先ずは、仲間を増やし楽しい代々木ライオンズクラブの気風を皆様にも味わっていただきたい。そして、今までより一日でも多く例会に足を運ぶことを、私は実行したいと考えますし会員の皆様にもお願いしたいと考えています。
少子化の影響か会員数も減少して参りました。そうした中でのクラブの活動は会議の回数を出来るだけコンパクトにし、運営を人任せにせずに、全員野球の気持ちでみんなが力を合わせて取り組んでいく必要があります。また、財政的な基盤を安定させることも求められています。そうした中で東京代々木ライオンズクラブは、ダウン症協会、日本盲導犬協会、などに多くのWe Serveをしてまいりました。
これからも、アクティビティは、有効・適切に行っていきたいと考えています。是非、私たちと一緒に奉仕活動をしたいとお考えの方がいらっしゃいましたら、ご入会してくださいお待ちしております。
ライオンズクラブ国際協会
330-A地区10R1Z
東京代々木ライオンズクラブ
会 長 L青木 恒春